月に7回以上夜勤が出来るなら、夜勤専従のお仕事も可能ですね^_?☆

夜勤の仕事は手当が付くので高給ですよね。

 

看護師の働き方の中でも、一番高給が稼げるのが夜勤専従なんですよ。

 

夜勤専従常勤だったら、福利厚生も充実しているので、さらに安定した稼ぎができるんですよね。

 

でも、夜勤専従となると、夜勤だけの仕事なので、敬遠する方も多いと思うんです。

 

常勤で働いていると、日勤も夜勤もこなす事になりますよね。

 

そうすると、働く時間がその日によって違うので、生活のリズムが乱れがちです。

 

でも、夜勤だけの仕事だったら、夜間とはいっても同じ時間帯に働く事になるので、
慣れてしまえば生活のリズムを整える事ができるんです。(*^0^*)

 

夜勤専従常勤の場合は、月に10日くらいの夜勤を行なう事になるんです。

 

そうすると、月の半分以上は休みになるし、日中はプライベートの時間として充実させる事ができるので、
ストレスが溜まる事も少ないんですよ。

 

夜勤の仕事は、効率良く稼ぎたい方に人気があるんですが、やはり夜勤を避ける方は沢山います。

 

だから、夜勤ができる看護師の需要が高いので、常に多くの求人がでているんですよ。

 

それに、病院では、知識や技術が豊富な中堅看護師に働いてもらいたいと思っています。

 

その為、子育てをしている年代でもある中堅の看護師が安心して働けるように、
子育て支援制度を取り入れている病院が増えているんですよね。

 

例えば、24時間制の院内保育園が設置されていたり、ママさんナースでも安心して働ける職場が増えているのは、
とても嬉しい事ですよね。(^_?)?☆

 

夜勤専従は、残業も少なく、日中はプライベートを充実させる事ができますよ。

 

月に7回以上夜勤ができる、という方であれば、夜勤専従で高給を稼いでみる価値はあると思いますね。